CONCEPT

薪窯で焼くナポリピッツァと、新鮮な食材でつくる
シンプル料理のピッツェリア・トラットリアNapule(ナプレ)


Napuleとは、食の街ナポリの古い呼び方です。そのナポリで、
ピッツァと言ったら、薪窯で一気に焼き上げるナポリピッツァのこと。

ピッツァイオーロと呼ばれるピッツァ職人が、手早く薄く伸ばした生地に、
トマトペーストやモッツァレッラチーズ、バジルをのせて、オリーブオイルをたらり。

高温で待ち構える薪窯に、ピッツァ生地をすいっと入れて、
瞬時に焼き上げたら、Napule(ナプレ)名物マルゲリータのできあがり。

焦げめのついたもちっとした歯触りの生地に、とろとろのチーズ。
熱いうちに召し上がれ。



すこやかな食材だからこその、シンプルな料理

Napuleが選ぶ食材は、できるだけすこやかなものを。

ピッツァの生地にするのは、小麦本来の風味をしっかり感じられる
ナポリの小麦粉です。
保存料を加えずにつくられています。

鮮度がものをいう、野菜や魚介などは、
可能な限り、オーガニックなものを選ぼうとしています。

すこやかな笑顔は、すこやかな料理から。Napule(ナプレ)の願いです。

 

ナポリの職人がつくった薪窯

Napule(ナプレ)の顔ともなっている薪窯は、
ナポリでも有数のピッツァ窯職人がつくったもの。

機能性はもちろん、デザインの良さでも超一級。

ナポリはもちろん、世界のピッツァイオーロ達がこぞって信頼する窯です。
Napule(ナプレ)を訪れたら、ちらっと見てあげてくださいね。